2009年6月4日にマーベラスエンターテイメントより発売される「アークライズファンタジア」は、「ルミナスアーク」シリーズを制作したイメージエポックとマーベラスエンターテイメントが再びタッグを組んだオリジナルファンタジーRPGです。
マーベラスエンターテイメントのWii用オリジナルファンタジーRPG「アークライズファンタジア」が、2009年6月4日に発売されます。
価格は、5040円(税込)。
「アークライズ ファンタジア」は、「ルミナスアーク」シリーズを制作したイメージエポックとマーベラスエンターテイメントが再びタッグを組み、Wii向けに満を持して贈るドラマティックかつ本格的なオリジナルファンタジーRPGです。
発売にさきがけ、広報さんから読者のみなさんへコメントをいただきました!
| 王道RPG好きにはたまらない1本と言い切ってしまいます! シナリオ:実弥島巧 メインキャラクターデザイン原案:吉田健一 サウンド・プロデューサー&コンポーザー:光田康典 どうですか、このメンバー。 面白くないわけがない、という。 それでいて“トリニティ・バトルシステム”など新しい挑戦も盛り込みつつ、ロード時間の短縮などプレイの快適さにもとことんこだわりました。 是非、お楽しみ下さい。 |
レイと呼ばれる地脈を流れる星のエネルギーを利用した光召技術により栄える、フルヘイム。
しかし、世界は濁竜の増大とモンスターの活性化、さらに、世界各地から報告される結晶化と呼ばれる謎の減少に侵されつつあった。
人々の不安が、国家間の緊張を生み出していた。
メリディア帝国は、大地を汚す存在・濁竜と戦っていた。
ある日、濁竜の大規模な一団が帝都ディアマントを通過することを知った帝国は、第二皇子アルスの指揮のもと、これを迎え撃つことになった。
帝室認可傭兵であるラルクも参加することになり、帝国領辺境部へ戦艦が出征する。
そして濁竜と遭遇し、激しい戦いが繰り広げさせられるなか、ラルクは仲間を救うために濁竜ともども落下し、本隊とはぐれてしまう。
濁竜の死に際の攻撃に巻き込まれそうになったが、そこに謎の少女リフィアが現れ、身に宿す力で救ってくれたのだった。
その後、その場に力尽きたように倒れるリフィア。
彼女は何者かに追われていたらしく、全身傷だらけであった。
リフィアとともに、辺境の村トパジオンへと向かうラルクであった。
首都ディアマントを目指すラルクたちは、帝国の例を供給する竜縛塔のある街ジャダへと至る。
厳重に警護されたはずのこの街に死の臭いが近づいていた。
骸使いを名乗る謎の存在が、リフィアをディーパと呼び、その命を狙っていたのだ。
命なく骸だけの存在の、死せる軍団を率いて。
帝国により厳格に管理された竜縛塔。
その封印を、帝国皇子のアルスが破る時がきた。
次々に現れる、骸の軍団“骸使い”に追い詰められた、ラルクたち一行は、アルスの力により、封印を解除された竜縛塔の中に一時退避する。
その中、最奥部で異形の存在に出会う事になる。
メリディア帝国に例を供給する、貴重な施設といわれていたそこにいたものは、槍に貫かれた異形なる巨体、ログレスであった。
リフィアはシムマフに会うために多比をしてきたと言う。
そして、骸使いの襲撃の中、ラルクが握ったリフィアの手が輝きを放つ。
| 戦闘は、コマンド選択後に敵味方が一斉に行動をするせみリアルタイムバトルで、キャラクター同士の掛け合いがフルボイスで盛り上げる。 編成は、3人1組のチームバトルで、選択したキャラクター同士の新密度が上がれば、技の威力が上がり、連携がよくなるなどチームが強化されていく。 | ||
| パーティーコネクトが炸裂し、奥義や光召術の発動でカットインが入る。 一部の敵キャラクターにもカットインがあるぞ! | ||
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| TAG : | アークライズファンタジア , マーベラスエンターテイメント |
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