タイトーは、電車運転シミュレーションゲーム「電車でGO!」シリーズ最新作として、「電車でGO!JR京都線」のiモード版の配信を、本日4月2日より開始した。なお、Yahoo!ケータイ版が4月28日より、EZweb版が5月より配信される予定だ。
タイトーは、iアプリ用電車運転シミュレーションゲーム「電車でGO!JR京都線」の配信を、本日2010年4月2日より開始した。
なお、Yahoo!ケータイ版が4月28日より、EZweb版が5月より配信される予定だ。
「電車でGO!JR京都線」の運転区間は「大阪―京都」間。停車パターンは、「各駅」「快速」で、さらに、朝、昼、夕方とそれぞれ3つのシチュエーションが車両に応じて楽しめる。
また、「湘南新宿ライン編」で好評だった追加車両機能が本作にも搭載されており、現在走行中の定番車両から、すでに引退した懐かしの車両まで、さまざまな追加車両が登場予定だ。
【「電車でGO!JR京都線」特長】
<朝や夕方のラッシュ時の運行もリアルに再現! 乗客数の増減にも要注意>
「電車でGO!JR 京都線」では、家庭用の「電車でGO!」に搭載されていた乗客数に応じて、ブレーキやアクセルの利きが変化する要素が追加された。これにより、朝夕のラッシュ時と、昼間の運転パターンの違いなどもよりリアルに再現。車両や時間帯、シチュエーションによって異なる運転の違いも楽しもう。
<初の「試運転モード」搭載>
ゲームの初心者向けに、「電車でGO!」イメージキャラクター「枕木3姉妹」によるわかり易い解説がついたチュートリアルのほか、シリーズ初の「試運転モード」も搭載されている。
[「枕木3姉妹」とは]
「電車でGO!」10周年記念CDアルバム「電車で電車でGO!GO!GO!れぼりゅ~しょん」から生まれたイメージキャラクター。急行通過駅ながらもやけに乗降客が多い某駅に勤める、地域で評判の3姉妹だ。
| ハイクオリティなグラフィックで臨場感溢れる景色を楽しみながら京都を目指そう! | |||||
| チュートリアルでは「枕木三姉妹」がゲームをレクチャー! のんびり景色が楽しめて観光名所の案内もある人気の「車窓モード」も搭載! | |||||
※画面は、iモードのフルワイド版のもの。キャリアや機種により画面は異なる。
Movie
Image
comment
【記事へのコメント】